いまのところのCAW完成状況。
ウォーズマン……完成
ブロッケンJr.……95%
キン肉マン(スグル)……90%
悪魔将軍……80%
ロビンマスク……60%
バッファローマン……30%
キン肉マングレート……1%
TAKAみちのく……70%
霞(DOA)……挫折気味
ウォーズマンの数値公開が最初になるかな。ブロッケン、スグルも公開できるレベルなので、そのうちに。
2006/02/28
エキプロ
TB-0
C-0
先日、友人からゲームマニア認定されましたが、確かにこれ見たらそう言われてもしかたないかもw
さて、今日はサークルの連中と本の貸し借り。去年読み逃した作品がわんさかと出てきました。そのなかからいくつかお借りしました。はて、これらは一体いつ読み終わることやら。3月に入ったらまた新刊が続々刊行されるのに、それまでに読み終われるのかしら。
というわけで、今日お借りした本・・・・・・
輝く断片
ストップ・プレス 世界探偵小説全集 (38)『輝く断片』は先日読了した『夢みる宝石』の作者シオドア・スタージョンの日本オリジナル短編集。『夢みる宝石』は実に独特の味わいがありましたが、はたしてこちらはどうなのでしょうか。いろんな意味でスタージョンらしい短編を集めたそうですが・・・・・・ 良い意味にとっていいのかしら?
ストップ・プレスは全編が壮大なプラクティカルジョークとでもいうべき奇書。一応ミステリなんですけどもきっと予測のつかないオチがつくことでしょう。しかし、イネスってこういう作家だっけ?
こっちは頂いた本。
本格ミステリこれがベストだ!〈2003〉2002年の本格ミステリ10選が見所。最近気になる作家、石持浅海の寄稿もあるようで楽しみ。研究用ですかね。
で、最後に最近買った本。
砂漠今をときめく人気作家(?)伊坂幸太郎の最新刊。この人の作品って本当に売れているんですかね? 青春小説らしいのですが、詳細不明。ちょっと不安。
では、こんなところで。今回は本当に雑記って感じだったなあ・・・・・・
2006/02/28
雑記
TB-0
C-0
新品ゲーム◆PS2新品 エキサイティングプロレス7これですね。今月の頭に買ったゲームなんですけどね、ええ、エキサイティングプロレス7っていうんですよ。もともと私、アメリカのプロレス団体WWEってのが好きでしてね。WWEのスーパースター(レスラーのことをWWEではこう呼ぶ)が自由に使えるなんてゲームを放っておくわけもなく案の定3作目のころから買い続けて(嘘だ。6は買ってない)、ついに7作目ってわけですよ。
このゲーム、なにが楽しいかと言いますとね(話について来れない人もいるだろうから、この辺で言っておく)、そりゃもちろん試合をプレイするのも楽しいんですけど、オリジナルのレスラーが作れちゃうクリエイトモードなんてのがありまして。自由度がバカみたいに高くてとにかく面白いんですけど、これをやってると一日があっという間に過ぎてしまうという諸刃の剣。
趣味が高じて、Wikiも作ってしまいました。もちろんエキサイティングプロレスの。
そっちはいつのまにか1万HIT超えましたね。Wiki付属のアクセス解析だと30日しか計測してくれないからなんとかしないとなあ。だれかWikiにカウンター張る方法あったら教えてください。
で、エキプロ7で作ったもの。


キン肉マンのブロッケンさんとウォーズマンさんです。ロビン、スグル、バッファローマンも作ったんですけど、とてもお見せできるような出来ではないです(苦笑)
今回はなんだか頭の悪い書き方で反省。Wikiから来た人いたら、そっちの感想や意見でもありましたらコメント欄にお書きくださいね。
2006/02/26
エキプロ
TB-0
C-0
6日にテストは終わったんですが、その後一週間ばかりPCの調子が非常に悪かったため起動→調子悪くて再起動→異様に重たい→落とす、の繰り返しでした。
今は、とりあえず差し迫ってすることはないので気楽に本でも読もうかと思っています。ということで今週買った本は・・・
密室の鍵貸します
廃墟ホテル夢みる宝石の三冊です。廃墟ホテルは去年の12月、他は今月発売の文庫新刊ですね。『密室の鍵貸します』は本格ミステリ、『廃墟ホテル』はサスペンスホラー、『夢みる宝石』はSFですね。評判を聞いて買ったのですが、偶然全て違うジャンルということで飽きなさそうです。というのも買ったのは良いが積みっぱなしという本が部屋にはたくさんあるものでしてw
『密室の鍵貸します』はすでに読み終わったんですが、なかなか面白いミステリでした。烏賊川市(ふざけた名前だなw)にある市立大学映画科の学生の主人公・戸川は、フられた元恋人と先輩を殺した容疑で警察に追われることになってしまい、知り合いの探偵を頼ることになります。探偵とともに自ら捜査をしようとするのですが、殺人現場は密室である上に、二人を殺した方法が見つからず・・・・・・というような作品です。
なんと言うかこれ以上ないくらいにオーソドックスな作品です。作家自体はここ数年でデビューした人で、この作品はデビュー作に当たるのですが、こう堅実な作品を書く人は最近なかなか見ないので逆に新鮮ではあります。この作家の最新作も読んで比べてみたのですが、まだ文章を書くのに慣れてないといいましょうか、とにかく文章が酷く拙いのでミステリ好きに認められるにはもう何作か書いてからといったところでしょうか。
さて、次は廃墟ホテルを読むとしましょうか。読み終わったら、また感想を書きたいと思います。
2006/02/12
雑記
TB-0
C-0
テスト明けには、今月のミステリマガジンとか、最近買ったゲームの話でも。明日もテストなのでこんなもんで。
2006/02/02
雑記
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C-0
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